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理刹主義-躁鬱病と診断された女-

昭和生まれ、社会生活より閉鎖病棟生活の方が長い。病的被害者ではなく社会的加害者の自白。

私の何が悪いのか

存在することがなんとなく嫌だ。

私の何がいけないのか、悪いのか、具体的に知りたい。

過去のことが浮上する時、文化的な事物に対し苛つく時、すべて消したくなる。

そのすべてを消すためには、私の脳がなくなるしかないのだ。

 

これはウツではないと思う。

突発的に躁なのではないかと考える。

死にたい、今なら死ねる、そう考えるのは躁状態の時が多かった。

鬱状態では死のうとすることすら億劫だった。

 

もう、この言葉を使ってしまってもよい。

 

疲れた。

 

私の何が悪いのか、自分で考えても具体的ではなく解決策が見出せない。誰かに助けを求めても、助けを求められる誰かがいるのなら、それに頼るしかないというところまで突発的にやってきた。