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理刹主義-躁鬱病と診断された女-

昭和生まれ、社会生活より閉鎖病棟生活の方が長い。病的被害者ではなく社会的加害者の自白。

夏風邪

昨年くらいから、風邪をひきやすくなった。

一昨年までが異様だったのかもしれない。

運動部の活動に励んでいた中学時代よりそれまで、ほとんど風邪をひいた記憶がない。

 

4日ほど前に喉の違和感から始まり鼻詰まりの症状、現段階では咳が出始めた。身体は全体的に気だるい。

体温は36.8℃から37.3℃を行き来している。

おそらく一般的な風邪だろう。

 

これが、たとえば企業であったり、学校などであればまったく考えることなく通勤通学しているレベルだ。

気だるくても気分は悪くない。

しかしたとえば閉鎖病棟であれば隔離の対象となる。

現在の私がすべき所の判断がつかなかったため、電話で問い合わせてしまった。

結果として本日の作業所は休むこととなったが、本当なら軽度の風邪などで休みたくはない。

早く、体温が上がるなら上がり、下がるなら下がり、どちら付かずの状態から脱したい。

 

出発の準備は整えていたため、たまらなく退屈な1日になりそうだ。

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