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理刹主義-躁鬱病と診断された女-

昭和生まれ、社会生活より閉鎖病棟生活の方が長い。病的被害者ではなく社会的加害者の自白。

不安感疲労感

体力がもたない。

10年近く社会的な生活から離れ、閉鎖病棟と自宅を行き来し、突然(表現によってはようやく)、ほんの少しではあるものの生活に規則性が生じたのだ。

たった2ヶ月の継続である。

2ヶ月経過しようとも、社会的な生活の何たるかを思い出せない。

しかし1ヶ月保てるかも不安であった生活環境にある程度順応し、自らの体調も見誤る日々には限界がおとずれる。

それは間違いなく近い。

そう感じる。または思い込んでいる。

後者であれば幸いだが、その考えそのものすらどちらなのか決断できない。

いずれにせよ、2月中頃まで閉鎖病棟に居た者に体力面の限界があることは確実だ。